ネットは新しい出会いを作ってくれる

「千里の道も一歩から」という言葉がありますが、昨日「幸せを呼ぶおひさまショップ」の会員登録を頂き、2人目となりました。1000人を目指していて、先は長いのか短いのか分かりませんが、ぼちぼち行こうと思っています。

サイト立ち上げにお手伝いを頂いた方によると、グーグル検索までに1ヶ月かかるそうです。果たして、グーグルが私のサイトをどう見てくれるのか?ですね。私が前職のホームページを作った時に、「建材店」で検索したら3番位の時期があり驚いたことがあります。

なつかしい思い出ですが、愛媛県の方がセルフビルドで家を建てようとされ、コロナという屋根材がホームセンターでは手に入らず、ネットで調べられ、私の店に問合せをされ、その後決まり、妻と二人で3トンユニックで持参し、その場でお金を頂いたことがあります。

ネットは新しい出会いを作ってくれるのではないかと思っている今日この頃です。

一生青春

本日は敬老の日でシルバーウィークの連休と言うそうですね。シルバーとは65歳以上でしょうか、私も一応シルバーです。一応というのは、シルバーらしくないシルバーという意味で、同年代のお友達がいつも言っておられる「一生青春」の言葉が私も好きですね。

有難いことに私は今ピザ屋と新聞配達の仕事ができて、その上に、新たなショップ運営とニュースレターの普及活動の仕事を与えて頂きました。新たな二つは別々なようで、互いにリンク連携しているようです。

「元気ニュースレター研究会」という名前を昨年に付けたのですが、名前だけでなく、ようやく活動が少しずつ始まるような予感がしている今日この頃です。

ネットショップ始めたんです!

ホームページができたからと言って、すぐに物が売れるはずありません。まずは、身近なところから「ネットショップ始めたんです。これ無料サンプルです」と配ってみようと思っています。「無料サンプル」なら、誰もがもらいやすいですね。

「大島さん、今更ネットショップですか?」と笑われることでしょう。(笑)

ネットショップを始めて浮かび上がってきたのが、ニュースレターです。よく言われるのが、1つのことをすると、サイドにあったものが出てきて強くなってくる。

ネットショップとニュースレター、私の場合、実はこの二つが強くリンクしているのですね。例えば、どこにもない、皆が欲しがるスゴイ商品があれば、商品だけで売れていくのですが、中々そんなものを作る・見つけるのは大変です。

今、ちまたに大多数をしめているのが売込チラシで、ニュースレターはニッチな存在だと私は思っています。そのニッチなニュースレターの利点をいかに多くの人に知ってもらう活動を早速にしたいと思っている今日この頃です。

おひさまセットを手軽なプレゼントとして!

阿蘇のあべまりあチャンと知り合ったのは平成27年の11月でした。きかっけは愛媛県のTちゃんの紹介でした。Tちゃんは宮崎中央新聞(現在は日本講演新聞)の広告から、大分のたまちゃんの小冊子を注文されたご縁です。

まりあチャンが翌年の1月に島根に来られ出雲市の保育園や私の店でお絵かき教室をしました。その時に皆さんに紹介したのが「おひさまバッジ」、バッジはカバンや服に付けるので限定されるので、それから5年後に思いついたのがシールでした。

今回作った「幸せを呼ぶおひさまシール」は耐水ラミネート仕上げ、車にも貼って頂き、交通安全のお守りになれば嬉しいです。

「幸せを呼ぶおひさまセット」はそのシール2枚とポストカード10枚(5枚×2種類)と私の元気便りの小冊子を1冊、そしてメンバーズカードが3枚はおまけで、税込500円としています。

バッジは300円、今回はワンコインで様々あるので、もしかしたら売れるかもしれないと、ひそかに期待しているのですが。手軽なプレゼントとしてアピールしても面白いと思います。昨日はおひさまセットのPRハガキを作ってみました。この商品をどうしたら多くの人に知ってもらえるのか、これから考えたいと思っている今日この頃です。

夢は大きく 楽しんで 歩みたい

昨日、ホームページの最後の指導を受けて「幸せを呼ぶおひさまショップ」のサイトをアップしました。私の誕生日の前日を予定していたので2カ月遅れました。67歳の起業が68歳の起業となりました。

起業と呼ぶほどのものではありません。ささやかな一歩という感じですね。が、今の私にはちょうどいいようです。背伸びをせず、今の段階で出来る範囲内で、そして余力ができたら少しずつスピードアップします。

単なるネットショップとは一味違い、ショップを育てるショップ、私自身と皆さんが一緒に成長していく、サイドにあるのが情報発信とニュースレター、と言ったところでしょうか。「夢は大きく楽しんで歩みたい」と思っている今日この頃です。 

デジタルとアナログの両刀使い

元気ニュースレター研究会という名前を作り、昨年の2月からセミナーを開催しようと試みたのですが、ちょうどその頃から新型ウィルスコロナの感染が島根でも広がったこともあり辞めました。それから1年半経過して、私のスキルのアップやネット環境も高まり、何か再開できるような気がしています。

ニュースレターは営業ツールの中でかなり優秀な存在と言われていますが、その概要や意義と効果について知らない人が多いのではないでしょうか。ニュースレターを作成する会社や人はおられますが、セミナーをしている人は少ないと思います。自分で作れば楽しいしやりがいも感じられ、費用もかからないので継続できるのです。

デジタル時代と言われていますが、アナログと両刀使いがいいように思う今日この頃です。

失敗は成功の元

一昨日に作った「ニュースレター勉強会」のハガキの案内状ですが、ネット印刷に入稿してから、メールアドレスの間違いに気付き、「こりゃいかん」と思ったのですが、一文字の挿入なので手書きすることに,新たに違ったのを作り注文しました。最初のはポイントが貯まり無料でゲットできるので、まあいいかと思ったのです。

間違えたのはハガキ片面で、新たなのは両面です。片面、両面、それぞれにメリットありまして、片面は裏面を宛名や一言メッセージを書いて郵送できますね、そして、両方のハガキをニュースレターセミナーのテキストにも使えるのです。

「失敗は成功の元」と思った今日この頃です。

ニュースレター勉強会のご案内(雲南市大東町)

このサイトの運営者である大島健作が主催する勉強会の案内です。ニュースレターを活用してお店や会社や営業が良くなるお手伝いをしています。令和3年の10月から運営者の地元である大東町でセミナーを開催します。皆さまのご参加をお待ちしています。

○内容 概要・作成・発表 約1.5時間程度 (講師 大島健作}                                ○日時 平日の14時~15時30分                        ○場所 大東地域交流センター 大東町大東1031 0854-43-2270                       ○参加費 1200円(テキスト代含む)                      ○申込 電話かメールにてお願いします。                      ○申込が5名になりましたら開催日を連絡します。                  ※ 会場の感染予防対策に従い開催します。 

なお、社内勉強会への出張も承ります。別途交通費がかかります。お気軽にご相談下さいませ。

携帯 090-8996-0850                                  Eメール kensaku.ohshima@gmail.com

縁とは不思議なもの

昨日は、ふとしたことから息子の結婚のことを書いたら、多くの方からメッセージを頂き、思わずほっこりしました。ありがとうございます。息子は41歳で縁遠くて、もしかして一生独身かなと思うこともありました。本当に縁はどこからやってくるのか分かりませんね。息子はスピード結婚でしたが、私の場合は昭和61年のお盆に見合いをして2か月後にプロポーズするも断られ、翌年の冬から又交際が始まり63年の6月に結婚、以来33年を過ぎました。(笑)縁とは不思議なもの、有難いものだとかみしめている今日この頃です。

一石三鳥

昨日、おひさまショップのサイト内の記事投稿をしていたら、私の町の交流センターでニュースレターの勉強会をやってみようと思いつき、早速に案内ハガキを作りました。建材店時代には、本業の仕事関係や本業以外の講演会やセミナーなどを交流センターで開催していました。

その案内ハガキにニュースレターのことはおひさまショップのサイトを開かれ、ニュースレターと検索してくださいと書いたのですが、これは「一石二鳥」いや「一石三鳥」かなと思いました。

普通、セミナーの案内をする時には、開催日を決めるのですが、今回は場所と時間は決めて開催日は5名集まったら後日連絡しますとしました。これにより「人を集めよう」というリスクは全く無くなり、開催できればラッキー、あくまでも知ってもらうことを目的としました。

・ニュースレターのことを知ってもらう。それの活動を私がしている。

・幸せを呼ぶおひさまショップを始めたことを知ってもらう。

案内ハガキは地元のお店や会社や商工会・銀行などにポストインするので、私の負担も少ないです。人と会って話さなくても、ハガキが情報発信してくれるのです。私のモチベーションもアップするので「一石三鳥」となるのではと思った今日この頃です。

元気ニュースレター研究会

このサイトの運営者である大島健作が主宰する研究会です。ニュースレターを活用してお店や会社や営業が良くなるお手伝いをしています。10月から運営者の地元である大東町でセミナーを開催します。皆さまのご参加をお待ちしています。

○内容 概要・作成・発表 約1.5時間程度 (講師 大島健作}                                ○日時 平日の14時~15時30分                        ○場所 大東地域交流センター 大東町大東1031 0854-43-2270                       ○参加費 1200円(テキスト代含む)                      ○申込 電話かメールにてお願いします。                      ○申込が5名になりましたら開催日を連絡します。                  ※ 会場の感染予防対策に従い開催します。 

携帯 090-8996-0850                                  Eメール kensaku.ohshima@gmail.com

書いて発信する効果とは!?

本日は新聞休刊日、5年前にも配っていたのですが、その時は年間に10日でした。今は毎月1回ですね。ネットで調べたら新聞配達を副業でやっている人が全国で20万人おられるとか、私もその中の1人で本日はゆっくりしています。とは言っても、早起きが習慣になってしまい、今朝もパソコンの前に座っています。(笑)

ネットでニュースを見れるので新聞離れの減少が起きているそうですが、やはり紙面を見る人は多くおられます。経済面・政治面・社会面・スポーツ面他興味のある面を読まれます。私は拾い読みで30分から長い時で1時間読みますね。

いつも思うのは書くことが職業の記者さんは文章が上手いですね。私も少しずつ良くなっているのではと思いますが、まだまだです。

文章を書くことで自分の考えを整理できるのですが、やりたいことやビジョン・夢・目標などを書いて発信することで、実現する可能性が高まることに役立つと私は思います。そして、やる気や元気を生む効果もあるのではと思っている今日この頃です。

笑いを作り出すために・・・!

月日の経つのは早いもので、もうすぐ彼岸ですね。1ヶ月2カ月があっという間に過ぎていきます。後3ヶ月したらクリスマス、ピザ屋で一年で一番忙しいのがクリスマス、私は今年が5回目になります。今年もサンタさんを着るのでしょうか?(笑)

さて、今、「少し早いですけど、クリスマスプレゼントです」と何かを渡したら、「え~!」とか「少しでなく大分早いですよ」「大島さんおかしいんじゃない」と笑われることでしょう。

笑うのは健康にいいそうです。笑いは病気を治す効果があると聞いたことがあります。笑いを作り出すために、少し(大分)早いクリスマスプレゼントをやってみようかなあと思っている今日この頃です。

感動を呼ぶハガキ

「幸せを呼ぶおひさまショップのご案内」というタイトルのハガキを作ってみました。私を全く知らない方が読まれても分かるような内容にしてみました。例えば、若い女性の方ならまだしも、どうして68歳のおじさんが、こんなことを思いついたのか分かるようにしました。そして、少しだけ物語風にしてみました。おおげさに言えばドラマです。人はドラマに感動しますね。

何かの物を売る場合にも、その商品がどんなふうな物語があって出来上がったのかなどをお客様にお知らせすると感動を呼び売れることがあります。私も今回のハガキに少しだけそんなことを期待している今日この頃です。

新しい試みに少し期待する!

昨日は、ホームページの打ち合わせに行きました。ワードプレスというソフトですが、大分慣れてきました。自分で更新できるのが嬉しいです。8割くらいできたのですが、まだまだ手直しが必要です。後、1週間はかかるみたいです。

私は現在のところ、新聞配達は別にして、週3日の仕事です。残り4日は家にいるわけです。普通は週5日仕事して、2日休みです。週6日仕事の方もあるし、盆と正月以外は仕事という方も稀におられます。

私はどっちかと言うと、動くのが性に合っていて、家にじっといるタイプではありませんが、今はそんな感じですね。この先、どんなふうに変わるのか、それとも変わらないのか分かりませんが、私の1つの新しい試みに少し期待している今日この頃です。

これから起業される方に・・・!

今朝の山陰中央新報の「コロナ禍で高まる起業熱 セミナーに定員超え応募 Uターンや副業独立志す」の見出しに思わず反応しました。もしかして、私がこれからやろうとしているショップは、今後の時代にマッチするかもしれないと思いました。まあ、これは私のあくまでも予感なのですが。

なお、もうすぐアップ予定のサイトの中には、ニュースレターのことも入れています。これから起業される方にニュースレターのことを知って欲しいと思っている今日この頃です。

可能性を信じる

今朝は天気予報で3時から雨が降るとのことだったので、いつもより早き起きしました。予報が当たり3時から雨が降ったのですが、たいしたことはありませんでした。

昨年の12月に私の未来予報を書いたのですが、天気予報のように当たるかどうかは分かりません。分かりませんが、そうなる可能性はあると思います。

可能性をネットで検索したら「実現する見込み」となっていました。可能性が何十%なんてよく言いますね。例えば可能性が1%でもいいのです。まずは可能性を信じることが大切ではないかと思う今日この頃です。

縁とは不思議なもの、有難いもの

昨日は、ふとしたことから息子の結婚のことを書いたら、多くの方からメッセージを頂き、思わずほっこりしました。ありがとうございます。

息子は41歳で縁遠くて、もしかして一生独身かなと思うこともありました。本当に縁はどこからやってくるのか分かりませんね。

息子はスピード結婚でしたが、私の場合は昭和61年のお盆に見合いをして2か月後にプロポーズするも断られ、翌年の冬から又交際が始まり63年の6月に結婚、以来33年を過ぎました。(笑) 縁とは不思議なもの、有難いものだとかみしめている今日この頃です。

文章を書くと、力や希望が湧いてくる

私事ですが、9月1日に長男がご縁があった方と結婚しました。知り合ったのが3ヶ月前位なので、スピード結婚です。コロナ禍のこともあり、結婚式はしないみたいです。宮崎出身の方で今は鳥取県の米子市におられます。

埼玉にいる次男は15年前に結婚しています。双子でして、小学校の時はよく喧嘩しましたが、今は仲がいいですね。縁遠かったので、まさか結婚するとは、いくらか驚きましたが、生涯のパートナーが出来たことは、親としてはとても嬉しいです。

昨日は久々の日曜日ピザ屋勤務お休みで、一日家にいたのですが、近日中にアップするサイトの準備をしていました。文章を書くと、力や希望が湧いてくるのを感じていいなと思った今日この頃です。

ニュースレターでお店・会社・営業が良くなる!?

「ニュースレターって何ですか?」広い意味で言うと、新聞や地域・学校からのお知らせもニュースレターです。ニュースレターの反対は世の中の多数である売込チラシやセールスレターです。売込チラシは新聞折込などで多くの方に配布し、ニュースレターは一度お客様になられた方を固定客(ファン)にするための方法と言われています。

営業の上手な人は、相手の知りたい情報を提供して話を盛り上げ、最後に少しだけ商品の話をして商談を成立させますが、とにかく売りたいと思っている人は最初から商品の話を切り出します。

前者がニュースレターの性格に近いです。どちらがいいという訳ではなく、目的が違うので使い分けが必要かと思います。

「営業の秘訣」はお客様と親しくなることだと思います。多くの人が親しい人に相談をして、親しい人から物を買いますね。同じ買うならお気に入りのあの人から買いたいと思ってもらえる時、お客様はあなたのファンになっています。

そんな人がどんどん増えたら、営業も仕事もとても楽しくなり、結果的に成績も上がり、お店や会社の発展に大きく貢献します。当然モチベーションもあがります。

こうした理想的な状況が構築出来るニュースレターは、営業ツールの中でもかなり優秀な存在だと言われています。

「ニュースレターの作り方」は自分で作るか人に頼むかのどちらかになります。世の中にはニュースレターの作成会社もあります。スキルのある方は自分で自由自在に作られます。私はスキルが無いので、ついつい文章中心のニュースレターを作ってしまいます。

建材店時代に書いていた「元気便り」は私が結構に自分をさらけ出していたので、割と読まれていたようです。人は他人の生の情報に興味を持つのです。そして、心惹かれると文章を真剣に読み、感動感銘します。ニュースレターに自分自身のこと、例えば考えや出来事などを書くと、親しみを持ってもらえることがあります。うまくいったことよりも、失敗したことを書くと安心感を持たれ、「この人正直だなあ」と思ってもらえるかもしれません。

人それぞれですから、つまらないと思っていることに興味を持たれる場合があります。そして、ニュースレターは必ずしも綺麗でなくてもいいと思います。手づくりで素人っぽい方が愛着を持たれることもあります。

予算があって、綺麗でセンスを求められるのでしたら外部に発注されてもいいかもしれません。自分で作れば達成感はあるし、お金もかからないので継続できると思います。

「ニュースレターの効果」は様々あります。配布先は新規や既存のお客様、同僚・上司・取引先・家族・友人などたくさんあるのですが、自分の情報(考え・思い・出来事・感動したこと・嬉しかったこと・うまくいった事・失敗した事他)を紙に書いて人に伝えると、もしかして今までとは違った現象が生まれるかもしれません。

例えば、営業活動に新たな活気が生まれた、人間関係が以前より良くなった、自分のやる気が上がったなど、結果として店・会社・営業に良い影響を与えるのです。

ある住宅のリフォーム店さんは営業の方が会社とは別に自分のニュースレターを作成され、お客様を訪問される時に手渡しされたそうです。例えばよく行くお店の情報とか、休日に行かれた美術館の様子などを書かれ、お客様との絆を深められるのですね。

「ハガキ名刺っていかがですか!」

ポストカードはハガキサイズなので切手を貼ってもいいし、手渡しもOKです。何かを伝えたい時、自分自身を相手に知ってもらう場合にも使えますね。名刺には限られた情報しか入らないので(例外もありますが)ハガキ名刺なんてどうでしょうか。

そんなハガキ名刺の発想を持っていなかった建材店時代は、両面の名刺を作っていました。裏に趣味とか出身校や年齢など自分の情報を書いていたのです。自分を知ってもらうことで、相手の方と親しくなることもあるのですね。

例えば「同じ高校ですね」「ゴルフ好きなんですね」などと共通した面から話がはずむことってありませんか。ハガキは名刺と違い印刷もコピーも簡単にできるので便利ですね。あなたも、一度ハガキ名刺作ってみられませんか。営業にもきっと使えるかと思います。

営業訪問して留守だった時、ハガキ名刺に何かの連絡やお願い等のメッセージを空欄に書いてポストに入れたり、あるいは事務員さんに渡すとインパクトあると思います。ハガキは封書の手紙と違ってオープンなので、他の人が読まれて思わぬ効果が生まれることもあることでしょう。