お役立ちは双方で行われている

「やりたいこと」が見つかる・実現する のハガキ の中に書いている私のやりたいことに「お役立ち授業」があります。

例えば生徒さんは、両親や学校の先生、あるいはお友達から様々なお役立ちを頂いています。何か勉強などで分からないことがあった時に友達に聞いて教えてくれるので、友達からお役立ちを受ける、しかし人に教えることでより理解が深まるので、お友達にもお役立ちをしていることになります。

親は子供に様々なお役立ちをしているけど、子供が成長している姿を見て親は安心と喜びを感じるので、子供は親にお役立ちを提供している。

生徒は、日々、学校で学ぶことによって、将来の自分に対してお役立ちをしている。

私も毎日元気便りを書いて発信していることで、読まれた方にいくらかのお役立ちを、そして自分にもお役立ちをしているのです。

お役立ちは双方で行われていると思う今日この頃です。

タスケ君が久しぶりに我が家に

今年の4月に長男夫婦の家に行ったタスケ君が、息子達の旅行により、一時預かりとなり、久しぶりに我が家に来ました。私も一昨日の夕方と昨日の朝のタスケ君の散歩をしました。

以前は、トイプードルのミールとタスケの2匹を飼っていて、ペットが家にいることは、癒しになるものの、その世話をするのはある意味では大変です。手間ばかりでなく、ペットフードやおやつ、定期的なシャンプーやカットや注射などの経費も結構にかかります。

タスケ君は保護犬で、保健所で処分される寸前に息子が6年前に出会い連れて帰りました。今は毎日幸せに生きています。ペットを飼うことで、ペットの命が救われています。

そうした面から考えると、ペットと一緒に過ごすのもお役立ちだと思った今日この頃です。また、ペットから元気ももらえるのですね。

「自分のため」より「人のため」の方が力が湧いてくる

お役立ち屋の名前は自由に誰でも使って頂きたいと考えています。何かの資格・会員などは無くて、従って会則も費用も無い形が好ましいと思っています。例えば長年の会社勤めが終わりフリーになられた方の、新たな肩書に使って頂けたらと思います。

お役立ち屋を名乗ることで、身近な家庭内のお役立ちが推進されるかもしれないし、例えば車を運転していて、より安全運転の意識が高まったり、ゆとりや譲りの心が良くなるかもしれません。

また、何かをしようと思った時に、「誰かの何かの役に立つ」かもしれないと思ったら、心が軽くなって行動に移れるかもしれません。

昔聞いた言葉ですが、「自分のため」より「人のため」の方が力が湧いてくると思う今日この頃です。

お役立ち屋、まずは身近なところから実践したい

「やりたいこと」が見つかる・実現する のハガキ の中の私のやりたいことに「お役立ち屋の展開に尽力」を入れています。

「お役立ち屋」という名前は平成27年の秋ごろに作ったと思うので、10年は経っていますが、とりわけ何かをやったわけではありません。しいていえば、昨年に「お役立ちカード」を作ったくらいです。

「お役立ち屋」で何かをやろうとは思っていません。商標やネットワークなどは全く考えていなくて、組織などを作ると様々なことが必要になります。ただ、この名前を気軽に使ってもらえればそれでいいのです。

お役立ち屋、まずは身近なところから実践したいと思う今日この頃です。

身近な小さな実践が、やりたいことの実現につながる

早いもので8月に入りました。もうすぐお盆で、一昨日はちょうちんを出して仏壇の前に飾りました。毎日暑い日が続いていますが、盆を過ぎればいくらか涼しくなるのでしょうか。

昨日は松江の水郷際でコンビニ勤務に行きましたが、とても忙しかったです。

そして、駐車場からの行き帰りにゴミを拾おうと思い、ゴミを持参した袋の中に入れましたが、これは今後も実践したいと思いました。

また、「やりたいこと」が見つかる・実現する のハガキの中の私のやりたいことの中に「元気・お役立ち授業」「米作り」「玄米食堂」を追加しました。

身近な小さな実践が、やりたいことの実現につながると思う今日この頃です。

ハガキを読むことで、私の意気(何かをしようとする積極的な心)を高めたい

先日作成したハガキの裏にお役立ちカード「夢バージョン」と下記の説明文を入れました。また、表面「私のやりたいこと」も修正と追加をしました。

【元気・お役立ちサポートセンター】は、世の中に元気とお役立ちを提供されている人・企業・グループなどを支援する事業にしたいです。

平成18年から発信している「元気便り」と平成27年に作った言葉の「お役立ち屋」から2つの素敵な言葉を令和6年に組合せてみました。

なお「元気」は健康・勢い等の意味で使われていますが、「元」は天地創造の存在「気」はその方の意志だと教えてもらいました。つまり「元気」は使命や志や夢・目標などの尊いものにつながっていると思われます。

日々、このハガキを読むことで、私の意気(何かをしようとする積極的な心)を高めたいと思う今日この頃です。

やりたいことを発信することが、実現の第一歩

昨日は墓の草取りと仏壇の掃除をしました。後、ポテサラも作りました。また、ご先祖さまの後押しの声も聞き、一通のハガキも作りました。ハガキはお友達やお知り合いの方に配布しようと思っています。以下文面です。

「やりたいこと」が見つかる・実現する(これがタイトル)                          

ためのミーティングをやってみたいと思いました。私もやりたいこといろいろありますが、どうすれば実現するのだろうかと考えています。

そこで自分の考えを話してみる、聞いてもらう、反対に相手の方に話してもらうことにより、何かのヒントが得られるかもしれないと思いました。

今の時代、やりたいことが中々に見つからない方も多いと聞きました。何かのお役立ちになればいいなと願います。

もしも、変だなと思われましたらスルーして下さい。
私自身、変な人間ですので。(笑)

場所や日程・時間などは設定していません。いい時いい場所で、興味ありましたらお声掛け下さい。

なお、私のやりたいこと、一部紹介しますね。

(元気・お役立ちサポートセンターの設立・ニュースレターなどのセミナーで全国行脚により収入アップ・お役立ち屋他のお友達が多数出来る・趣味復活)

以上です。ミーティングが出来るかどうかは分かりませんが、私のやりたいことを知ってもらう効果はあります。

ハガキを渡すことで、あっ、この人変だなあ、と思ってもらったら大成功です。(笑)

自分のやりたいことを発信することが、実現の第一歩だと思う今日この頃です。

人と話をすること、聞くこともお役立ちの1つ

一昨日にお寺の奉仕作業に行き、休憩時間に同級生と少し話をしました。昔の話から始まり「奥さん元気ですか」と聞いたら、二年前に難病で亡くなられたと聞き、とても驚きお悔やみを言いました。奥さんは、昔、私の家の班におられたので知っていたのです。

また、作業前に同じ自治会の方とお話したら、野外でダニに刺され大変な目に合い救急車で運ばれて、その後、リハビリをされているとのこと。今は、ほとんど家におられるようです。私より年上ですが、いつも元気な方です。

人と話をすること、聞くこともお役立ちの1つだと思った今日この頃です。

自分に人に社会に役立ち元気になろう

昨朝は私の家の隣の駐車場の脇にある水路の草を取りました。本来は駐車場の大家さんがする仕事ですが、私の家も水路を利用していますし、また駐車場も1区画借りているので、いくらかはお役立ちもあってのことです。

水路に生えた草が結構に高く伸びていて、妻も私も気になっていました。水路の中のドブまでは取らなかったので、30分の作業でした。

本日はお寺の奉仕作業に行きます。また盆も近づき、墓掃除や仏壇の掃除もあります。我が家は以前ワンコが2匹いたこともあり、毎朝、リビングや玄関の床掃除が習慣となりました。

掃除をすると気持もスッキリ、いいアイデアも浮かんだりします。昨朝は、「自分に人に社会に役立ち元気になろう」という「元気・お役立ち」のキャッチフレーズも浮かびノートにメモしました。まずは自分に役立つのがいいと思った今日この頃です。

笑いと元気を提供して、お役立ちの心に浸る

先日、勤めているコンビニのスタッフさんに72歳になったというメモと一緒にお菓子を休憩室のテーブルに置きました。私の小さなお役立ちです。普通、誕生日はお祝いをもらうもの、それを逆にして、自らを祝ってみたのです。7年前に旅館の洗い場にいた時も同様のことをしました。おかしな私です。(笑)

そんな自ら祝うことを「自祝」と言うのではないかと思いネットで検索したら次のように書いてありました。

「自祝」という言葉は、本来「自分の家でおめでたいことがあったときに、お世話になった人に贈り物をして喜びを分かち合う」という意味で使われていました。しかし、現代では、お祝い事に対するお返しとして内祝いを贈ることが一般的になったため、「自祝」という言葉はあまり使われなくなりました。

大人になったら、誕生日のお祝いをもらうことが少なくなったように思います。誕生日を自ら祝って、お世話になっている方に贈り物をすることで、笑いと元気を提供すると同時に、お役立ちの心に浸るのもいいと思う今日この頃です。

小さな行動で何かが変わるきっかけを作りたい

自分の誕生日は母の記念日と言われます。私の母は7年前に亡くなったのですが、施設にいる時に、一度だけ「お母さん生んでくれてありがとう」と言ったことがあります。昨朝は仏壇の前で言いました。

さて、選挙が近づいていますが、多くの立候補されている方が様々な問題について「こんなふうに変える」などと言っておられます。果たして1人の人間が何かを変えることが出来るのかと思ったりします。総理大臣になれば、いくらか違いますが。

そんな中、政治家にならなくても、なれなくても、誰でも何かを変えることが出来るのではないかと思いました。まずは、思うこと、そして実行することが大事です。

私の場合は「元気・お役立ち」という理念(1つの提案です)を広めてみたいです。

小さな行動で何かが変わるきっかけを作りたいと思う今日この頃です。

「元気・お役立ち」は多くの方に愛用かつ活用して欲しい

「元気・お役立ち」は宗教でも思想でもなく、身近で素敵な二つの言葉の組合せです。元気便りの元気とお役立ち屋のお役立ちから並べてみました。私の今後の人生のテーマにしたいものです。

「元気・お役立ち」セミナーはニュースレターや「書くこと」を中心に展開したいと考えています。その他、この言葉の後に続くものが出来たらいいですね。例えば、「元気・お役立ち」講演会や「元気・お役立ち」コンサートなど。

また、この言葉がご縁でお友達が出来ることを願っています。

元気・お役立ちサポートセンターに支援してもらい私の活動で得た収入の一部をセンターに還元したいと考えています。いわゆる、持ちつ持たれつ ですね。

「元気・お役立ち」は多くの方に愛用かつ活用して欲しいと思う今日この頃です。

元気・お役立ちサポートセンター

先日、1年前の元気便りをはてなブログが再現してくれて、「元気・お役立ちサポートセンター」を作りたいと書いていたようです。サポートとは支援・援助するという意味で、サポートする人をサポーターと呼んだりしていますね。

そんなサポートセンターは、何かのサポートをする形を考えていたようですが、昨日、「元気・お役立ち」の趣旨・活動を皆さんからサポートしてもらったらどうだろうかと思いました。

私だけでは力も弱く、サポートしてもらうことによって、活動に活気などのいいものが得られると思います。具体的なことはまだこれからで、会費等は考えていません。

今の時代はネットなどの情報発信に大きな効果があると思われ、当面はそれに力を入れたいと思っている今日この頃です。

一隅を照らす

はるか昔のことですが、私が高校3年の夏休みにキリスト教の聖会に信州の白馬に行き、その帰りに姉がいる大阪へ寄り、近くにいい先生がおられると聞き訪問して、その先生から「一隅を照らす」という言葉を教えてもらい、父の家業を継ぐことに変更しました。

それまでは、何かの社会事業をしたい、あるいは伝道師になりたいと思っていたようです。社会の片隅でも、君の周りを明るくするのも、素晴らしい人生だと言われたのです。

以来、「一隅を照らす」は私の初心・座右の銘になったのですが、時には思い出し、時には忘れていて、その言葉通りに生きてきたとは思われません。照らすところか、迷惑をかけたこともたくさんあったのです。

が、元々の私の性分には合っていて、残された人生を「一隅を照らす」で全うしたいものです。

「元気・お役立ち」も「一隅を照らす」の理念で今後推進したいと思っている今日この頃です。

前向きな気持ちや笑いは免疫力を高め、健康を維持するのに役立つ

3月の始めに肺炎になったものの点滴で治り、その後順調でしたが、1か月前にたまに胸に違和感を持ち、いくらか不安になりました。が、また、それも治り、今は大丈夫です。

「病は気から」ということわざがありますが、「病気は心の状態によって良くも悪くもなりうる、ストレスが精神的な落ち込みが免疫力を低下させ、病気にかかりやすくなる一方で、前向きな気持ちや笑いは免疫力を高め、健康を維持するのに役立つと考えられる」という名文がネットに書いてありました。

毎朝、味噌汁を作るのですが、味見をした時に、とてもいい気分になります。いいものを食べて、いい気持で過ごせば、いい日々を過ごせると思う今日この頃です。

追申 いつか(来年頃に)我が家かあるいは地元公民館で「元気・お役立ち玄米食堂」を月に一回くらいしたいと思いました。

「元気・お役立ち」の推進

お役立ち屋の名前を作ったのが10年前です。屋は今も米屋・酒屋他、日本特有の言葉として残っています。今は亡き東京の夢職人の熊澤さんが、工務店と呼ばず、住宅屋と名乗られたのに影響され、私も建材店よりも建材屋が好きでした。

何でこんな言葉を作ったのか分かりませんが、人や社会に役立つことをすると、気持もいいし、自分は自分でいいんだという自己肯定感も上がります。

日本人は外国の人に較べると自己肯定感が低いと聞きます。そして、何かに役立つことが、自分へのお役立ちとなって帰るのではないかと思われます。

そんな「お役立ち」と「元気」を結びつけたのが去年だったと思います。お役立ちの心と行動が他と自分を元気にするし、元気になればお役立ちの方向に進めるので、両者は密接につながっていると思います。

先日、何かの記事に載っていましたが、最近の若い方の1つの傾向として、社会に役立つ生き方が選ばれているとのこと。

そんな方と一緒になって「元気・お役立ち」を推進できればいいなと思った今日この頃です。

ちょっとしたお役立ち

先日、前職時代にお世話になった社会保険労務士さんを長女に紹介しました。久々に電話をしたら「声を聞いてお元気そうですね」と言われ嬉しかったです。

何かの集まりで知り合ったと記憶しています。数年前に一度、事務所に行き、私の冊子を配ったこともあります。

長女もいろいろと聞きたい、知りたいようで、電話を私と替わり話をしたので良かったです。ちょっとしたお役立ちになって喜んだ今日この頃です。

社会保険労務士は、労働・社会保険に関する専門家で、企業や個人をサポートする国家資格です。主に、書類作成、手続き代行、コンサルティングなどを行います。(ネットより)

わずかなお役立ち

早いもので今週も終わりました。今週は週初めに少しアクションを起こしたので、今後の動向を楽しみにしているところです。

さて、昨日の元気便りのタイトル「自分の限られた命をどう輝せるのか」は、10数年前に岩国の佐古先生の小冊子「志高く生きる」のサブタイトルの「命輝かせて」から連想したようです。

話は変わり、今勤めているコンビニで仕事が終わってから、仲間のスタッフの方(だいたい5名位)に隣の輸入品の店で買った飴を一個ずつ配っています。

130円位で10個位入っていて、いろいろなのがあり、結構に美味しいです。皆さんに渡すととても喜ばれ、私も幸せ気分になります。

まあ、わずかなお役立ちですが、私の命の輝きにつながると思う今日この頃です。

楽しみを増やして楽しい人生にしたい

大好きな高校野球も今週で終わり、今週末からは大リーグが始まり、楽しみにしているところです。夕方からバイトの私にとっては、朝から野球が見れるのは有難いですね。

そんな楽しみは野球の他にも見つけたいものです。今まで自分に出来なかったことが、出来るようになるのもそうですし、自分の未来がどんなふうに展開するのかを想像するのも楽しみの一つです。

身近なことで言えば、朝ご飯を美味しく食べるのも、人と会って話をするのも楽しみです。

私が今後、ニュースレターでどんなことが出来るのか、ニュースレターでどんなお役立ちが出来るのか、それも楽しみにしたいですね。

楽しみを増やして楽しい人生にしたいと思う今日この頃です。

お店が更に良くなる方向にお役立ち

以前にも書いた記憶がありますが、前職の時、18年前頃に「快適住まい夢通信」というニュースレター(その時代は情報誌と呼んでいました)を作り、町内に新聞折込していました。

B4サイズ両面を二つ折り、原稿は知り合いの東京の女性の建築士他様々な資格を持たれている方に送ってもらったのです。いくらか空白な箇所があり、そこは私が書くのです。一回に数万円の費用がかかるので、1年位で辞めました。

これと同じようなことをされているニュースレター屋さんが今でもあります。例えば、美容・理容・エステなど似たような職業のお店を対象にしたニュースレターをワードでデータ支給されるのです。

これも、いくらか空白の箇所があり、店毎に情報を入れます。費用にして一回1万円~2万円位、個別よりは安くて、後、地域でバッティングしないことが配慮されます。

その他、住宅リフォーム・不動産・新築住宅などいろいろあるようで、スタッフの方が最新の情報を集められると思われます。

そんなことをおひさまショップでやったら面白いな、と昨日思いました。そこで問題になるのがレターの内容です。専門的なことを省いて、どこの店にも共通することを書いたらいいのではと思いました。

どこの店にも共通すること、それは接客だったり、親切とか思いやり、姿勢とか笑顔など、思いついたことを書いてみましたが、大きな課題になるようです。

まだ思いついた段階ですが、ショップに参加されたお店が更に良くなる方向にお役立ちしたいと思う今日この頃です。