時代の変化に伴い、時代の要請により、新たな職業が生まれる

我が家のタスケ君は数か月前から週一回、隣隣町の訓練センターに行っています。最近から他の犬とも遊ぶことが出来るようになり、とても楽しみにしています。そう言えば京都にいる私の甥も犬の訓練士をしています。昔はこんな職業は無かったと思います。

同じように塾も昔はありませんでした。今は学校に行くだけでは物足らないのか、塾に行く子供が増えています。時代の変化に伴い、時代の要請により、新たな職業が生まれるのかもしれません。

私もこれから始めようとしているニュースレターの塾に期待しています。昨日、ある方に元気ニュースレター研究会便りをお渡しして、塾の話をしたら興味を持たれました。どうしたら入れるのか、どこでされるのかなどを質問されました。

大人も子供と同じように、今の自分の知性を更に高めるために何かを始めたいと思う人もあるのではないかと思った今日この頃です。

様々な構想がうまくからまって進みたい

昨年の今頃の元気便りは雲南元気学校に関する記事が多かったようです。今は全く影をひそめていますが、一度火のついたものは、その火がまた燃えることもありますね。

元気ニュースレター研究会の仕事を雲南元気学校にも手伝ってもらうという構想は以前から持っていて、「学びながら働く」「働きながら学ぶ」のキャッチフレーズはまだ生きています。

とは言っても、今の段階ではないので、今私に出来ることをやろうと考えて、5月からリモートで「大島健作の元気便り」を月一回発信しようと思いました。

6月から同じくリモートで「オンラインニュースレターセミナー」をGNK実践塾の中でやろうと思っているので、そのリハーサルにしたいですね。

様々な構想がうまくからまって進みたいと願う今日この頃です。

「こうなったらいいな、面白いな」がいつか現実につながる

「いつだって、目の前に宝がある。誰だって、気づいていない財産を持っている」(しもやんの伝説の小冊子より)

2月もわずかとなり、もうすぐ3月です。雪も峠を越えて、これから少しずつ暖かくなり春が待ち遠しいです。3月なるといろいろな野球も始まり楽しみです。

さて、冒頭の言葉は「自分で作るニュースレター」の核心であり、セールスポイントです。元気ニュースレター研究会便りの中に書いています。

「自分で作るニュースレターは、自分の店や会社や自分自身を見つめる作業となり、今、自分が持っている物を改めて確認・認識することで、今の状況を更に良くすることが出来るかもしれません。」

昨日は、いつものように、ふと、ひらめきが浮かびました。新たなことではなく、以前、考えていたことです。

「こうなったらいいな、面白いな」がいつか現実につながると思う今日この頃です。

やっている内にいいアイデアが浮かぶ

昨日にも書きましたが、GNKデータ支給の第一弾を元気・お役立ち便りにしようと思い、早速に取りかかっています。

「お役立ち屋」を世の中に広める1つの方法になるのでは、と期待したりしています。当初、こういう展開になるとは全く考えていませんでした。

何事も、やっている内にいいアイデアが浮かぶと思った今日この頃です。

追申 昨日、私の町にセブンイレブンがオープンしました。これで、コンビニ大手3社全てが私の町にできたわけです。小さな町にコンビニばかりできてどうなるの?と言うう人もおられますね。私は今勤めているセブンが私の性に合っていて、今後も続きそうな感じです。

4つのニュースレターの中にネタやヒントがある

ニュースレターは誰に向けて発信するのかが大事だと思われます。私の場合、「元気ニュースレター研究会便り」は主にお店や会社を経営されている方、あるいは従事されている方、そして営業(セールス営業・店舗営業)を仕事とされている方を対象に、「元気・お役立ち便り」「ココロが元気になるガイドブック」「雲南元気学校便り」は全ての方を対象として作ったものです。まあ、いろいろ作ったものだと感心します。(笑)

その4つのニュースレターの中に、いろいろなネタやヒントがあるわけで、それらを今後に活かしたいと思う今日この頃です。

追申 路線変更で「元気・お役立ち便り」をGNKデータ支給の第1号にしたいと思いました。

GNKデータ支給

ニュースレターのデータ支給、第1回目は昨年12月に作った「ココロが元気になるガイドブック」のタイトルにしたいと思いました。毎回、タイトルが変わってもいいと思ったら気も楽になりました。中身は前回と一緒ではなく、これから考えます。

いつものようにA5サイズ4頁で、1頁目をお役立ちカードの夢バージョンと幸せバージョンにしたいと考えました。人は、何かの言葉に勇気や元気や希望をもらったりします。言葉にはエネルギーがあるようです。

ワードで提供するので、自分の好きな所をカットして、そこに自分の情報を入れると、その方のニュースレターになるのです。

そんなデータ支給に何かの名前を付けてみたいと思っている今日この頃です。

とりあえず、GNKデータ支給としますね。

やってみる価値

「道がなければ作ればいい 君が歩いたあとに 道ができる」

(しもやんの伝説の小冊子より)

「超激安のニュースレターデータ支給」は今まで考えてもみなかったことで、やってみたいと思いました。ニュースレターの入門編として面白いかもしれませんし、GNK実践塾に参加された方へのプレゼントにしたいと思いました。

私が日々書いている元気便りは結構に膨大な量になっていて、そこの中からセレクトしてもいいかもしれません。どこかから引っ張ってくるのは著作権などの問題もありますが、私が書いたものなら大丈夫です。

タイトル・内容についていろいろとこれから考えたいですが、やってみる価値はあると思った今日この頃です。

「おひさま」の言葉がきっかけに

自分で作るニュースレターを提案・推進しようとしていますが、その前段階として昨日の便りに書いたニュースレターのデータ支給は面白いかもしれません。

値段を年間4回で3300円位の超安値にしたいと考えています。内容はともかくとして、1回1万円代と比較すると1/10以下になります。

まずは、そんな形でニュースレターに手軽に取り組んで頂けたらと願います。まあ、どんなふうに進むのか全く分かりませんが、これも、元気ニュースレター研究会便りの中に入れた「おひさま」の言葉がきっかけになったようで、私自身とても感慨深く思った今日この頃です。

元気ニュースレター研究会便り№1を、研究会サイトの情報館の中に入れました。

お店が更に良くなる方向にお役立ち

以前にも書いた記憶がありますが、前職の時、18年前頃に「快適住まい夢通信」というニュースレター(その時代は情報誌と呼んでいました)を作り、町内に新聞折込していました。

B4サイズ両面を二つ折り、原稿は知り合いの東京の女性の建築士他様々な資格を持たれている方に送ってもらったのです。いくらか空白な箇所があり、そこは私が書くのです。一回に数万円の費用がかかるので、1年位で辞めました。

これと同じようなことをされているニュースレター屋さんが今でもあります。例えば、美容・理容・エステなど似たような職業のお店を対象にしたニュースレターをワードでデータ支給されるのです。

これも、いくらか空白の箇所があり、店毎に情報を入れます。費用にして一回1万円~2万円位、個別よりは安くて、後、地域でバッティングしないことが配慮されます。

その他、住宅リフォーム・不動産・新築住宅などいろいろあるようで、スタッフの方が最新の情報を集められると思われます。

そんなことをおひさまショップでやったら面白いな、と昨日思いました。そこで問題になるのがレターの内容です。専門的なことを省いて、どこの店にも共通することを書いたらいいのではと思いました。

どこの店にも共通すること、それは接客だったり、親切とか思いやり、姿勢とか笑顔など、思いついたことを書いてみましたが、大きな課題になるようです。

まだ思いついた段階ですが、ショップに参加されたお店が更に良くなる方向にお役立ちしたいと思う今日この頃です。

新たなおひさまショップ展開の構想

昨日の元気便り「心をこめたニュースレターは人と人の絆を深める」を書いた後で、元気ニュースレター実践セミナーの最後に、幸せを呼ぶおひさまポストカードを参加者の方に渡して、身近な人にレターを書いてみましょうと提案してみたいと思いました。

おひさまポストカードは2種類あって、サイトの中で販売をしていますが、全く売れていない状況です。

サイトを作ったのが令和3年の9月で、おひさまショップ展開を思いつきましたが全く進展していないです。

あれから4年経って、こんな形でショップ展開をしたら面白いのでは、という構想が昨日浮かんだ今日この頃です。

心をこめたニュースレターは人と人の絆を深める

ニュースレターはビジネスばかりでなく、身近な家庭の中でも使えると思います。

「いつも美味しい料理を作ってくれてありがとう。また、気のつかない私のいろいろなことを注意してくれて感謝しているよ」は私が妻に思っていることですが、いざ、口に出して言おうと思っても、恥ずかしいやら、中々出来ないですね。(笑)

外国の人は割とストレートに物を言いますが、それに対して日本人は奥ゆかしいというか、言わない傾向ではないかと思われます。

そんな時に、ハガキとかメモ用紙でもいいし、紙に書いて渡すのは言うよりは簡単だと思います。ラブレターもそうで、話すのはかなり勇気が要りますが、書いたものを渡すのは割と楽ではないかと思います。

心をこめたニュースレターは人と人の絆を深めると思う今日この頃です。

私しかやらないこと

昨日も元気ニュースレター研究会便りを修正しました。だんだん良くなっていくのを感じて嬉しいです。トピックスのところにネットレターのPRを入れているのですが、下記の言葉を書いていて、(例)は昨日追加しました。

その他、私しかやらないこと、私で出来ること、ひらめいたこと、思いついたこと、いろいろやって楽しみたいです。
(例)おひさまコンサート・おひさまカップソフトバレー大会

私しかやらないこと、という表現は面白いです。

修正は一応終了して印刷に入りたいと思っている今日この頃です。

もしも私が将来・・・

もしもピアノが弾けたならではないですが、もしも私が将来ニュースレターのセミナーをするとしたら、こんな形がいいのでは、という構想を描いています。

それは、なるべく私が話をしない方法です。元気ニュースレター研究会便りを読んでもらい、参加者の方に意見や質問を言って頂くのです。

私の考えは便りに集約してあり、読んでもらうことで伝わります。もしも、便りに書いてあることを言葉で伝えようとしたら、相当の話術が要ります。私は声も悪く話も下手なので自信ありません。

通常のセミナーでは、最後の10分位が質疑応答時間です。話を聞いて人がどんな質問や意見を言うのか誰もが興味を持ちますね。その一番面白い時間が最後にあり、時間の都合で割愛されることもあります。それを逆手に取るのです。

後半はニュースレターを実際に作ってもらいます。ハガキ名刺とガイドブックの構想を練ってもらうのです。元気ニュースレター実践セミナーがいつ始まるのか、今から期待したいと思う今日この頃です。 

書くことは多くの可能性につながる

家の中で、何かいい言葉やいいアイデアが浮かんだ時は、電話に置いてあるメモ帳に書きパソコンの前に置くようにしています。

そして、それを元気便りに書いたり、今作っているハガキ名刺や元気ニュースレター研究会便りの中に入れるのです。

人間は忘れる動物です。どんなにいい話を聞いても、時間の経過と共に忘れてしまいます。そこで、ニュースレターの存在価値があります。

いいものを作れば、多くの人に、末永く読んでもらうことが出来ます。書くことは多くの可能性につながると思う今日この頃です。

追申 昨日は久々のゴルフ練習場勤務で新人さんの研修をしました。通常は1人勤務なので、いろいろ話をして楽しかったです。

更なる絆を深めるお役立ち展開

今冬一番の大雪で、昨日は雪かきをしました。が、30センチ位で北の地域に較べたらたいした積雪ではありません。午後からは青空となり、ゴルフ練習場もクローズかと思ったらオープンしたようです。私も本日は1週間ぶりの出勤です。

さて、私のハガキ名刺の文面に以下のような言葉を入れました。

あなたの営業活動の中に、自分で作るニュースレターを入れてみられませんか。新たなことをするのは、お金と時間とエネルギーが要りますが、お金と時間は少しだけ要り、作ること自体が楽しいので、エネルギーは反対に入ってきます。

これらの情報をお友達やお得意様に提供され一緒に学び実践して、その成果を共有することで、更なる絆を深めるお役立ち展開につなげて欲しいです。

「お役立ち」の言葉が入って良かったと思う今日この頃です。

自分が書いたものに自分自身が元気づけられ、行動に結びつく

元気ニュースレター研究会便りと私のハガキ名刺の内容を修正しました。過去に考えて作った言葉と最近に浮かんだ言葉を入れています。

だんだんといい物が出来るのを実感しています。口に出す言葉が修正できませんが、書くのはいつでも何回でも修正できていいですね。そして、自分が書いたものに自分自身が元気づけられ、行動に結びつくのを感じる今日この頃です。

追申 大雪で2月4日から昨日までゴルフ練習場クローズでした。本日も?ですが明日からは天気も回復するのでオープンすると思います。私も家にこもっていました。(笑)

チャンスは自らが作るもの

「チャンスを逃す一番の障害は人間の感情である。いちいちビビッてんじゃねぇー」

「くじけてしまいそうなときこそ遠くを見る チャンスは何度でも君のそばにやってくる」

「常識を否定することの中にこそビッグチャンスあり」

「勇気の羽根を広げたら 必ずチャンスの風が吹く」(しもやんの伝説の小冊子より)

チャンスについて考えてみました。チャンスは来るものだけではなく、自ら作るものだと思います。

今年になって、元気ニュースレター研究会を推進しようと思い、GNK実践塾なども作りました。そんな自分の積極的な気持を持てたことがチャンスだと思いました。

今がチャンスだと思い、自分を信じて行動するのがいいと思う今日この頃です。

身体にいいこと、何かをしたい

一昨日に最新の私のハガキ名刺を作り(作ったというより加筆修正)その最後に「休止中のスキー・ソフトバレー・ゴルフを再開したいです。」を入れました。

スキーは高校を卒業して大阪の会社に入った時に寮の先輩に誘われ、最初が兵庫県北の神鍋で信州や山形にも行きました。島根に帰ってからは主に大山へ、息子達と一緒に信州にも行きました。結局、緩斜面でパラレルが出来る程度でした。もう10数年行っていません。

ソフトバレーは学生時代にバレー部だったこともあり、人に誘われ50歳から始め、次第に面白くなり、妻も一緒にいろいろな試合に出場しました。これも今ではご無沙汰となりました。

ゴルフは妻が先に始め、40歳くらいから熱中しました。練習にもよく行ったのですが、そんなに上手にはなりませんでした。今勤務している練習場にも頻繁に通い、まさかここで仕事をするとは夢にも思いませんでした。

スキーとゴルフは結構にお金がかかり手軽のはソフトバレーです。三つ全てを再開するのは無理なのですが、身体にいいこと、何かをしたいと思う今日この頃です。

何事も、もうひと押しが大事だ

住設機器メーカーT社への元気ニュースレター研究会便りの宛名書き、関西が終わり東海地区に入っています。何か全国を旅しているようで楽しいです。(笑)

そして、T社について書いた先日の元気便りに、私のプロフィールを入れたハガキ名刺を作ろうと思いたち、昨日30分程で出来上がりました。これも元気便りのおかげです。

このハガキを全国のT社の支社長さん・所長さん・社員さんに読んでもらったら、また一段とインパクトあるのではないかと期待しました。

何事も、もうひと押しが大事だと思った今日この頃です。

追申 昨日はゴルフ練習場は雪でクローズでした。今週はずっと雪マークで再開は来週になりそうな感じです。

いい出会いに感謝

ゴルフ練習場、スタッフが1人減り、新たに2人の方が入られることになり、研修が終わると来週位からメンバー入りとなります。

その内のお1人の方が前職がパソコン関係の仕事をされていて、パソコンに強くて、先日もFAXの調子が悪くて直してもらいました。昔私が住んでいた家の近くで、私より5歳下、お寺の近くで小さい時に遊んでいたかもしれません。

GNK実践塾で6月から始めようと思っているオンラインセミナーのお手伝いをしてもらおうかなとふと思った今日この頃です。いい出会いに感謝です。