出来ること屋

いろいろな思いから「出来ること屋」という言葉を作りました。言葉を作ることを楽しんでいます。何でも屋という言葉(職業)があり、よく聞きます。

私の場合は、出来ることをやりますの方が気楽でいいように思いました。出来ることを増やせばいいのです。少しずつでいいいので。私自身も雲南元気学校も出来ることを増やしたいものです。そして、出来ることを再確認することに意義があると思いました。

「出来ること屋」という言葉を作ったことが、今後の私にどんな影響をもたらすのか、少し期待してみたいと思う今日この頃です。

チャレンジできることを有難いと思う

「世の中には チャレンジしたくても できない人がいるから チャレンジできるだけでも ありがたいと思え」
(ウォルトディズニー しもやんの伝説の小冊子より)

明日の日曜日は雲南元気学校の会議をするのですが、参加表明をされている方は今のところ広島の庄原の方お1人のみ。後、飛び込みで来られる方があるかも、ないかもです。もしもその方お1人でしたら、それもよしと思い楽しみたいです。

雲南元気学校は私のチャレンジの1つで、チャレンジできることを有難いと思う今日この頃です。

新たな出会いに期待したい

昨朝にお知り合いの方から電話があり、以前とても親しくさせて頂いた尼崎の松田さまが亡くなられたと聞き、とても驚きました。14年前に「志高く生きる」という小冊子を発行したのがご縁で知り合い、数年間でしたが親交を深めさせて頂きました。

私より一回り上の方で健康食品のお仕事をされていて、「やすらぎ」という冊子が会社を大きく支えていました。人間的にも素晴らしい方でとても残念に思いました。

一方、つい最近知り合った広島の荘原の方、この方も「志高く生きる」を読まれてお葉書を頂いたことは元気便りで紹介しましたが、明後日の雲南元気学校の会議にご参加されるとのお葉書をまた頂き、とても驚きました。幸いにも今は道路に雪も無く、1時間ちょっとの所要時間かと思います。私とちょうど一回り上の女性の方です。

新たな出会いに期待したいと思っている今日この頃です。

まずは私が実践してその効果を検証したい

前職の建材店の時には営業活動をしていました。建材販売ですから、工務店さんや家を建てたりリフォームされる一般の方に限定されます。ところが、例えば保険の営業をされている方はその限定が無く対象はほぼ全ての方です。

営業活動で大事なのが人と親しくなることです。どうしたら今まで知らなかった人と親しくなれるか、それを新規開拓とか言います。その方法は様々あると思われますが、私が推奨するのがニュースレターです。

新規開拓、新規のお客さんを獲得するのは、お店や会社や営業活動をされている方にとっては永遠のテーマです。これをクリアーしたら全てがうまく行くと思われます。

まずは私が実践してその効果を検証したいと思っている今日この頃です。

雲南元気学校便り、今月末から配布する予定です。

何ができるのか、何が分かるのか、などを楽しみにして

昨日の続きですが、自分を良くするためにと考えたら気持ちが楽になりました。ゴルフも軽く振るとナイスショット、遠くに飛ばそうと振るとミスショットになります。(上手い人は別です。)

悲壮感などは持たずに楽に向かった方がいい結果になると思われます。果たして何ができるのか全く分かりませんが(おそらく誰にも分かりません)、やってる内に分かることがあるように思います。

何ができるのか、何が分かるのか、などを楽しみにして歩みたいと思う今日この頃です。

追申 雲南元気学校のドメインを取得しました。genki-gakko.com 年間2790円です。

自分を良くする方法

昨日の続きですが、自分が良くなれば結果として、人のために役立つことになると思います。人のために役立つことを前提にすると、変なプレッシャーになることもあります。何事も肩を張らず、ふわっとやる方がうまく行くと思います。

「良くなる」をもっと具体的にすると

輝いている

光っている

温かい

ココロが元気で前向き

人間力の向上

知識・技術・スキルの向上

などと書きましたが、まだあるかもしれません。

自分が良くなれば、自然に人が集まり応援を得られ、どんどん良い方向に進み、自分のやりたいことや夢が実現すると思います。

私は雲南にいますから雲南元気学校ですが、全国のいろいろな地域の名前の元気学校ができたらいいなと思ったりします。

自分を良くする方法が世の中には様々ありますが、元気学校も「自分を良くする方法」の1つになればいいなと思う今日この頃です。

自分のために

誰もが自分に興味関心があります。

自分の健康(家族の健康)

自分の仕事(収入)

自分の家族

自分の楽しみ

自分の可能性・夢

自分の寿命

自分の未来・将来

何よりも自分のことが一番気になります。

それは当然のことです。

人のために生きるのは素晴らしいことです。

でも、自分のために生きることも素晴らしいと思います。

何のために雲南元気学校をするのですか?と聞かれたら

「自分のためにするのです」と答えようと思っています。

自分がより良くなり、成長して、より生きがいを持って生きれるように、そして楽しむためにするんですと答えようと思っている今日この頃です。

追申 昨日は娘達と山王寺の棚田百選を見て、先月の夢発表会でお友達になった方を訪問しました。雲南元気学校の事業として、棚田で農業体験(米作り)をやってみたいと思いました。

最後まであきらめないという精神力も養える

110円でナンプレ上級の冊子を買って暇な時間に楽しんでいます。目標時間が20分までとなっていますが、だいたい30分以上はかかります。

途中で壁にぶちあたり、そこからの突破に苦労しますが、そこをクリアーすると後は簡単になり、あっという間にゴールとなります。その突破が一番の醍醐味です。

最後まであきらめないという精神力も養えるのでいいなと思う今日この頃です。

出会いのチャンスが広がればいいな

今週は天気も安定してゴルフ練習場も休まずに営業できました。昨日は天気も良くて来場者も多かったです。気温は低くて寒いですが、ボールを打つと身体も暖まるようですね。私も時おり、ほんの数級打って楽しんでいます。

練習場に来られる人は打つ楽しみと、友達に会って話をする楽しみの両方があると思われます。

雲南元気学校も「学ぶ」「楽しむ」の両辺を軸にしたいです。

何かの催しをすることによって、出会いのチャンスが広がればいいなと思う今日この頃です。

100円で笑顔と希望が1つ増えればいい

雲南元気学校便りの中に「ココロが元気になる100円ショップ」を入れようと思いました。「幸せを呼ぶおひさまセット」と「お役立ちカード 幸せバージョン 未来バージョン」の二つでそれぞれ税込100円で、100円でココロを元気にしようという狙いです。(笑)

売れる売れないより、1つのお遊びです。こんなものがあるのかと知ってもらうのが目的です。100円で笑顔と希望が1つ増えればいいと思う今日この頃です。

【幸せを呼ぶおひさまセット】

おひさまポストカード 2枚                             (①筆文字タイプ 1枚  ②絵柄タイプ 1枚)
おひさまシール 1枚
おひさまオリジナルカード 1枚

シールは車に貼れる耐水ラミネート仕上げです。

何かを始めれば何かが変わる

雲南元気学校便り№1、作ったばかりですが、追加修正したいところがあって、読まれた方に役立つニュースレターになるよう心がけたいです。そして、私のお友達や知り合いの方を対象に作ったのですが、それを一般の方を対象にしてみようと考えました。対象が変わると内容も変わるのですね。

そして、1500部位印刷しようと思っています。かかる費用は二つ折り費も入れて約5000円です。1500部の内、1000部は町内をポスティング、残りは予備です。

ニュースレターを配る意義や効果を訴える前に、まずは私が実践してその成果を実証することが大事だと思ったのです。それを二ヶ月に一回、とりあえず1年を目標にやってみます。

ポスティングは足腰の鍛錬にもなり、私のマインドにも良きものを与えるかと思います。なお、お店や会社にはご挨拶をして手渡しします。

何かを始めれば何かが変わるかもしれないと思う今日この頃です。

生の言葉に人は感動する

昨日はペレットが無くなり奥出雲まで引き取りに行きました。先週だったら大変ですが、道路に雪も無く快適ドライブでした。奥出雲は工務店さんで、立派なニュースレターを作っておられ、定期的に私の家にも送られてきます。工務店さんですから、家造りに関する情報ですね。

さて、私の雲南元気学校便りはモノクロで写真もイラストも無く、あるのは私の似顔絵だけ(笑)、文字のオンパレードです。もう少し何とかならないと言われそうですが、これが私のスタイルです。

ニュースレター屋さんに頼めばカラーのセンスいいレターができますがお金もかかります。私はお金をかけずに自分で作る方法を推奨しています。写真やイラストや絵などを上手く入れられる方はそうされたらいいと思います。

人は文章に勇気づけられたり感動感銘したりします。新聞でも関心のある文章を食いるように読みますね。

さて、文章というのは人の性格をあらわすと思います。なので、上手でなくていいと私は思います。流れるような名文でなくてもよくて、下手でも味のある文章に惹かれることもあります。その人の人間性が文章の中にあります。

生の言葉に人は感動すると思う今日この頃です。

私のライフワークは

昨日は一週間ぶりにゴルフ練習場に行き仕事をしました。やはり仕事をした方が張りがあっていいですね。お知り合いの方や従弟にも会い話が弾みました。お知り合いの方は久々で私が痩せていたので、最初分からなかったとのこと、ゴルフと畑が今の生活の中心だと言われていました。

人それぞれで、趣味で生きるのもいいと思います。私の場合はまだそんな段階にはならず、おそらくずっとならないと思われます。そんな中、ライフワークという言葉が頭に浮かびました。

ネットで検索したら、ライフワークとは自分の人生をかけて情熱を注ぎたいと思える仕事のこと。趣味の延長線上の場合も多く、最初は人の役に立たないことでも、続けた結果人の役に立ち、仕事として成立することもあります。

動機に関しても「周りに止められたとしても、やりたくてやりたくて仕方がないこと」なのでモチベーションという言葉は必要ないかもしれません。気づいたらその活動について考えていたり、アイデアが止まらなかったり。「その活動を続けられていること」に対して喜びを感じます。

などの素敵な言葉が書いてありました。

私のライフワークは雲南元気学校とニュースレターにしたいと思っている今日この頃です。なお、ライスワークも生活するための必要な仕事だと思います。

毎日、何かをすることで

以前に作っていた雲南元気学校のゴム印が手元に残っていたので、領収書や名刺に押してみました。字が少し大きいのですが、使えるようです。

また、ファイルの書類を整理して雲南元気学校のファイルを作りました。ここにいろいろな資料を入れるのです。早速に便り№1を入れました。そして、近所の方や近くの商工会に便りをポストインしました。

毎日、何かをすることで、自分のモチベーションを上げたいと思う今日この頃です。

可能性を楽しみにしたい

昨日のNHKで学校をテーマにした番組をやっていましたが、雲南元気学校って何?どんな学校と問われた時に、多くを語ってもその真意を上手く伝えれる自信も無いので、じゃあこれ読んで下さいと雲南元気学校便りを渡すといいかもしれません。その真意を便りから抜粋してみます。

雲南元気学校は雲南から全国に元気を発信する学校の略で、一緒に楽しく学んで心が元気になり、人と社会に役立つ人間が育ち「学ぶ教える仕事をする」を相互に行い、お役立ちの精神を土台にした運営参加型のユニークな学校にしたいです。

主たるテーマは情報発信です。何かを伝えることが人の元気につながると私は思います。私が研究しているニュースレターも皆様と一緒に勉強したいです。

今されているお仕事や日々の生活に何かのプラスが得られ、生きがいや楽しみを生み出し、新たな情報入手とスキルやモチベーションのアップに役立つ学校を目指しますので、どうかご指導とご声援を宜しくお願いいたします。

以上ですが、それでも私なりに一生懸命文章を作ったのです。(笑)

何ができるのか、その可能性を楽しみにしたいと思う今日この頃です。

何事も明るい方がいい

雲南元気学校便りの最後に私のミニプロフィールを入れました。

「昭和28年生まれ70歳。40年間の建材店で多くの情報誌や冊子を発行。店消失後はフリーターとなり様々な職業を経験中で、お金をかけずに自分で作るニュースレターによる事業発展のお手伝いをしたいと活動しています。」

以前は店倒産としていましたが、店消失に変更、プロフィールも明るくしました。何事も明るい方がいいと思う今日この頃です。

追申 元気ニュースレター研究会の情報館に雲南元気学校便りを入れました。

ニュースレターが雲南元気学校の中に・・・

昨日もゴルフ練習場は積雪でクローズ、多分本日もだと思います。ボールは打てるのですが、積雪だと球集めが出来ないのですね。天気も回復に向かい、私の勤務も来週からになりそうです。

昨日は久々に雪かきをしました。朝のワンコの散歩も長靴がズボッとはまるので、足のいい運動になりました。タスケ君は元気で雪の中を走り回っていました。

さて、一年前にはニュースレターで展開すると意気込んでいましたが、中々進展がありませんでした。そのニュースレターが雲南元気学校の中に入ってしまい、このスタイルがいいかもしれないと思う今日この頃です。

悔しい思いが何かを成し遂げる

14年前に作成した岩国の佐古利南先生の講演禄「志高く生きる」を読まれた方からお礼のお葉書を頂き、とてもびっくりしました。掃除に学ぶ会のご縁から先生に来てもらい、地元の交流センターで講演会を開催したのですが、思っていたほど人が集まらず、それでも60人は来られたでしょうか、その大半は掃除に学ぶ会の方でした。

来てほしかった中学生は私の娘達含めて6名、一生懸命にPRしたのですが、その悔しい思いから講演録を作ろうと思い立ったのです。講演録は数回に渡り、約1万5千冊作ったと思います。私にとっては大きな事業になったようですね。そして、この冊子を発行したことで、いろいろな人との出会いがありました。

悔しい思いが何かを成し遂げると思った今日この頃です。

ハガキもニュースレターの1つ

今朝は外を見たらそんなに積雪はありませんでした。1年前は新聞を配っていて、雪が降ると大変でした。最近あるところで出会った女性の方は100軒くらい配っておられるとか、少し話がはずみました。雨の日も風の日も雪の日もあり、朝早くからご苦労様です。

ゴルフ練習場のボール拾いの方も、朝暗い内から、寒い中、大変な仕事です。そのおかげでゴルフ練習場が成り立っています。

昨日はその練習場は降雪でクローズ、私は家でハガキを書いていました。長い文章は書けないので、ハガキはちょうどいいですね。

私のお知り合いの方はハガキ代に毎月3万くらいお金を使われるとか、計算すると毎日15枚くらい書いておられることになり、感心します。スゴイです。先日、私も頂きました。年末に冊子を送ったのでそのお礼でした。

ハガキもニュースレターの1つだと思う今日この頃です。

ニュースレターは楽しみを生み出してくれる

雲南元気学校便りを作ってみたら、あの人のところへ行って便りを渡そうと楽しみが生まれました。便り=ニュースレターとしてもいいのですが、ニュースレターは楽しみを生み出してくれると思いました。

さて、ニュースレターって何ですか?と問われた時に、こんな感じですとこの便りを渡せばいいかもしれません。そして、この便りに書いてあることをお話して相手の理解を得るには、たくさんの時間と話術が要るし、とても難しいと思います。

ニュースレターを渡せば、所要時間は短くて、読んでもらえれば全てのことが伝わりますね。それがニュースレターの大きな利点だと思う今日この頃です。